2カ月間 無料 体験版お申し込み
無料体験版ではすべての機能(ベーシック)を最大10ユーザーで2カ月間無料で利用できます。
また体験版を製品版に引き継いでご利用も可能です。
無料体験の流れ
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対応ブラウザーについて教えてください。
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PCはWindows、macOS、ChromeOS上で動作するGoogle Chrome、Microsoft Edge、Safari、Mozilla Firefoxに対応しています。
スマートデバイスはiOS、iPadOS、Android上で動作するGoogle Chrome、Safariに対応しています。
詳細は
推奨動作環境をご確認ください。
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無料体験できるユーザー数を教えてください。
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体験版では最大10ユーザーまで利用可能です。
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体験版利用中、利用方法を教えてもらうことはできますか?
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体験版開始時のメールでIDアクセスマネージャースタートアップガイドをご案内します。ご不明な点は、
サポートセンターへ電話またはメールでお問い合わせください。 -
体験版の利用期間を延長できますか?
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延長を希望する場合は、弊社営業担当までご連絡ください。
STEP 1 体験版お申し込み
お申し込みフォームに必要事項を入力のうえ、送信してください。
お申し込み後、4営業日後にログイン情報を記載したご案内メールをお送りします。
よくあるご質問
STEP 2 ログイン情報取得
メールでログイン情報が届きましたら、本文の内容に沿ってパスワードを設定し、管理者サイトにログインしてください。
STEP 3 体験版利用開始
管理者サイトにログイン後、必要な設定を行いご利用を開始してください。
STEP1のご案内メール内にある「IDアクセスマネージャースタートアップガイド」をご確認ください。
【重要】ご利用に関する注意事項
シングルサインオン(SSO)検証について
LANSCOPE IDアクセスマネージャー powered by CloudGate UNO は SAML 2.0 を利用した外部認証サービスです。
Google Workspace や Microsoft 365 などでは、SAML を有効化して連携しますが、設定は原則ドメイン全体に適用されます。
※サービスにより異なる場合があります。
そのため、全社で利用中のサービスとの連携に伴う SSO 検証は、既存ユーザーのログインに影響が出る可能性があり、
推奨しておりません。
ただし、以下のいずれかを満たす場合に限り、検証が可能です。
・連携サービス側に検証用の別環境(テスト環境)を用意できること。
・本番環境でも既存ユーザーのログインに影響を与えない(または影響を最小限に抑えて)SSO 設定ができること。
- Form Based 認証:既存ログインに影響しないため検証可能
- OpenID Connect/SAML 2.0:既存ログイン画面や挙動が変わる可能性があるため、別環境がある場合に検証可能
Active Directory連携について
体験版でのActive Directory連携設定は無償で利用可能です。
ただし、体験版環境を製品版に引き継いで契約する際は、有償サービスであるActive Directory連携作業費が発生します。
体験版から製品版への移行について
体験版の利用終了日8営業日前までに、所定の方法でご発注いただくことで、体験版環境を製品版に引き継いで利用可能です。
ただし、製品版を「ライト」で利用する場合は、事前に以下の対応が必要です。
・グループの設定削除
・プロビジョニングの設定無効化
・API連携の設定削除
・デバイス証明書数の削減(デバイスからの削除と管理者サイト上からの失効処理)
上記の対応がされていない場合、体験版(ベーシック)から製品版(ライト)への切り替え作業ができず、製品版の納品できません。
※グループ設定やプロビジョニングの設定、API連携を使っていない場合、デバイス証明書の利用台数がライトの購入上限を
超えていない場合 、作業は不要です。
また、Google WorkspaceやMicrosoft 365など、連携先サービスの環境が変更された場合は、同じ環境で継続利用できませんので、
ご注意ください。



